軽量化、禁じ手に突入です...^^;
ケース・カバーを外す...は割と安全圏(外せるように作られてたりするので基本、元に戻せる)だけど、
Groveコネクタ・・・外せるようには作られていません。
端子をちょん切って、元には戻せない不可逆改造になって来ます
電子工作の初心者にはお勧めできない軽量化。
インドアプレーンやってる人には何も珍しくない話ですが...^^;
今回の紹介、M5NanoC6、ケース、Groveコネクタ外して 1.3g
M5Stackでは最軽量のマイコンモジュールになるかな?
M5-Stamp-Pico が本体で1.6g
Groveコネクタまで外して1.3g
フツー?のマイコンモジュール感覚では軽いけど、
1/150Nゲージラジコンとかやってると、まだまだ超重量級。。。
以前からマイクロロボとかで紹介してるnRFマイコンモジュールの
MDBT42Vは0.15gしかない。 何も改造もしなくて素の状態で。
それを自分の場合はFR4余白削ったり等々で0.1g程にしたりしてる。
それでBLE通信ができてしまう。。。
そっちのはフツーの人?には扱えないので・・・
今回はちょっとだけ初心者寄り。。。? に 緩い改造です。

空飛ぶM5NanoC6-ロボ♪...への道
— しん_2-41 (@shinichi_nino) 2026年6月11日
軽量化、
Groveコネクタ外したら1.3g♪
元が
#M5NanoC6 ってのが
わからなくなってきた ^^;
WiFi-無線書込みにしたので
USB-typeCコネクタ不要にしたので...
外したら・・・
1gくらいかな?
#スタックチャン は助手https://t.co/m6bVpqXAIC#M5Stack pic.twitter.com/IU7xOW5f77
M5Stack Stamp-Picoは カバーなしの本体は1.6g

次は、やっぱり、、、小さくても重い金属部品
USB-typeCコネクタの金属ケース、シェル部は外そうと思います。
たぶん、それやると 1g以下になると思う。
ちょっと、初心者から外れてきたかもしれない・・・