以前から気になってたのでとうとう買った。
人感センサー、感度ばっちり。
検出範囲内でも動作がなければ消えてくれる
明るいと無駄に作動しない
Lipo電池 が入ってる♪
開けてびっくり・・・分解が簡単すぎるくらい簡単
工具もいらない。
可逆式というか再組立てできるような構成で作られてたスナップフィット
よくある、ちょっと爪を折るとか・・・壊さなくていい。
これなら いろいろ調べた人がいるだろうなと検索すると
いっぱい出てくる。

バラでこれ相当の部品を秋月とかで揃えたら
1000円でもとても作れない。。。
なんで300円で儲けれるんだろうって思う 原価はいくらなんだろう
・Lipo電池402030 200mAh
・Lipo電池の充電回路
・Lipo電池保護回路
・明暗センサ用回路
・人感センサー
・人感センサー回路IC タイマー回路
・COB・・・面発光LED
・小型スイッチ・・・フェノール基板のよくあるやつと違って
ちゃんとした?自分がよく使うやつ
秋月で人感センサーだけでも600円

そもそも内蔵Lipo電池だけでもAmazonで買うと500円 (保護回路付き)

充電制御ICで、LTH7〔LTC4054-4.2〕
RyoElectricBLOG さん のブログがとても詳しい
最近、ちょいと古いLipo電池もので使えなくなって
分解したものが溜まって来てる。
最近のではこちらのANKERの充電池。
おおかた、、、
ちょっと調べるとコネクタまわりの接触不良が原因 で、電池はほぼ傷んでない。
ただ・・・分解するのが面白くて、で電池モノは分解させないように
溶着接着とかしちゃってるものが多い。
調べるのに切り刻むことが多いので修理して使おうって感じにはならない。
なので電池や部品取りしてガラクタが溜まっていく。
電池は普通に使えるので適当に充電しては電子工作の電源電池で使ってる。
この18650が1本3200mAh・・・・元のセンサーライトの16個分
これに交換したら、1回充電したら1年くらい持っちゃいそう
電池もわざわざ・・・? こんな手術しなくても
100キンで買った部品で補充ができちゃうな。。。
こちらは よい子はマネをしてはいけません のやつです。